CLUB BUSINESS JAPAN

facebook twitter googleplus

採用情報 JOIN US

代表メッセージ MESSAGE

世界をもっとヘルシーに、
もっとセクシーにしよう。

これから一緒に働けるだろう皆さんのことを思うとワクワクします。
私たちは皆さんとともに成長していきたいと思っています。教えることも教えられることと同じくらい自分を成長させます。私たちも教えますので皆さんもぜひ私たちに教えてください。”教育”ではなくて”共育”しよう。そしてともに手を取り合ってフィットネス業界を大きく成長させ、フィットネスをする生活者を増やそうじゃないですか。
フィットネス業界の総合メディア企業というドメインの中で革新的取り組みをして世界をほんの1ミリでもいいからいい方向に動かそうじゃないですか。
世界をもっとヘルシーに、そしてもっとセクシーにしよう。そこに情熱を燃やそう。ただ生きているだけじゃつまらない。
自分の好きなこと、得意なことをして世の中に貢献しよう。
「俺たち、精一杯生きたなあ。一体何人の人が喜んでくれただろう?」喜んでくれた人々1人ひとりの顔を思い出しながら、笑って、こんなふうに人生を振り返り、大往生できたらいいなと思います。
日本のフィットネスはまだ発展途上です。やるべきことはたくさんあります。皆さんの熱い情熱をこの業界のために注いでください。門はいつでも開いています。皆さんが来るのを待っています。

古屋武範
株式会社クラブビジネスジャパン
代表取締役 編集長
古屋 武範

採用職種 RECRUIT

募集職種
  1. 『月刊NEXT』広告企画営業ほか
  2. 『Fitness Business』編集・広告企画営業ほか
  3. フィットネス業界のキュレ—ションサイト、イベント予約サイトなどの企画開発・提供スタッフ
仕事内容
1 インストラクター・トレーナーのためのキャリアマガジン『月刊NEXT』の企画営業スタッフ

全国のフィットネスクラブ・スイミングスクール等の関係者を対象に、フィットネス業界の専門誌の編集を手がけてきた当社。お任せするのは、インストラクター・トレーナー向けのキャリアマガジン『月刊NEXT』を担当する仕事です。広告企画営業やWEBページ制作、誌面原稿制作などを行っていただきます。

具体的な流れは?
1.我々のお客様は?
全国4,000店舗以上のスポーツジムやスポーツ・フィットネス関連団体がクライアント先。お客様に、広告企画やポータルサイトの企画を提案します。
2.様々な企画を提案しよう
通常の広告のほかにも、キャンペーンや特集企画もどんどん提案してください。
3.取材や制作にも携われる
取材&制作。どんなメッセージを打ち出すのかをお客様と打ち合わせます。
4.お客様と良い関係を築き上げていこう
掲載後も、広告の反響や次回の提案など、随時フォローを行います。
2 フィットネス業界の動きがわかる経営情報誌『Fitness Business』の編集スタッフ

フィットネスクラブの支配人やマネージャー向けの経営情報誌『フィットネスビジネス』を担当する仕事です。補完的に同誌の広告の企画営業、関連する各種ICT関連情報サービスの企画営業・編集などの業務をしていただくこともあります。フィットネス・ヘルスケアという成長分野でのオピニオンリーダー、グロースハッカーとなることを目指してください。

具体的な流れは?
1.観察〜企画
業界動向をウォッチし、旬のテーマを見つけ、編集会議に諮ります。
2.取材〜執筆
取材対象者を探し、取材依頼をし、許諾が出たら取材して記事を執筆します。
3.営業〜支援
記事に関連する広告クライアント(候補)に広告企画書を提出し、出稿を検討していただきます。広告掲載後も、広告クライアントのために様々なフォローをします。

※『Fitness Business』以外にも『NEXT』や『LIVE』といった他誌の編集業務やネット事業に関わる業務をお願いすることも。まだ少人数の会社ですので、皆で協力して良い媒体にしていきましょう

3 フィットネスピープルのための快適生活マガジン『LIVE』の編集・広告の企画営業スタッフ/フィットネス業界のキュレ―ションサイト、イベント予約サイトなどの企画開発・提供スタッフ

フィットネスクラブのメンバーなどに向けたフィットネス情報誌の編集・広告の企画営業を担当するスタッフです。また、フィットネス・ヘルスケア×ICTの領域で様々なサービスを開発・提供していく事業部のリーダーも求めています。全国のフィットネスクラブ検索サイトやフィットネス関連のイベント予約サイト、フィットネス業界のキュレ―ションサイト、マイクロジム・スタジオ利用サイト、ホームフィットネスサービス提供サイトなどの運営の中核を担っていただきます。フィットネス・ヘルスケアという成長分野でのオピニオンリーダー、グロースハッカーとなることを目指してください。

具体的な流れは?
1.観察~企画・改善
業界動向をウォッチし、業界関係者のニーズ・ウォンツに対応したサイトを企画し、会議に諮ります。また、現在運用中のサイトの改善策を考え、会議に諮ります。
2.ディレクション、ライティング
アウトソース先企業を選定し、ディレクションして、サイトを構築・改善していきます。サイトによっては自分で記事を書いたり、専門家に執筆協力を求めたりします。
3.営業~支援
記事に関連する広告クライアント(候補)に広告企画書を提出し、出稿を検討していただきます。広告掲載後も、広告クライアントのために様々なフォローをします。

※上記した業務以外に、『Fitness Business』や『月刊NEXT』など、当社が発行する媒体(電子書籍を含む)の編集業務やネット事業に関わる業務をお願いすることも。まだ少人数の会社ですので、皆で協力して良い媒体にしていき ましょう。

求める人材 大卒以上 業界未経験者・第二新卒者歓迎
  • 社会人経験をお持ちの方
  • フィットネスに興味をお持ちの方
こんな方を歓迎します
  • 営業経験をお持ちの方
  • 実務レベルでの広告企画経験をお持ちの方
  • 編集スキルをお持ちの方
勤務地 東京都渋谷区神泉町20-25 神泉QSビル8F
  • JR線他「渋谷」駅より徒歩12分
  • 京王井の頭線「神泉」駅より徒歩3分
    ※転勤はありません。
勤務時間 9:00〜18:00
給与 固定給制 月給23万円以上
※あなたの経験・能力を考慮の上決定いたします。
※試用期間中は月給23万円を支給いたします。
昇給・賞与 昇給年1回(5月)、賞与年2回(5月・12月)
諸手当 交通費支給
休日・休暇 完全週休2日制(土・日)、祝日、GW、夏季、年末年始、有給・慶弔休暇、フィットネスデイ
福利厚生 各種社会保険完備、私服可、フィットネスクラブ法人会員加盟
ビジネス研修もあり!クリティカルシンキングやマーケティングをはじめ、ビジネスの基本が学べます。

応募方法 ENTRY

下記連絡先に履歴書及び職務経歴書をご郵送ください。書類審査のうえ、ご連絡致します。
入社日は応相談。応募の秘密は厳守致します。お気軽にお問合せください。

株式会社クラブビジネスジャパン
〒150-0045 東京都渋谷区神泉町20-25神泉QSビル8F(月刊NEXT/フィットネスビジネス採用担当宛)
TEL:03-5459-2841

お問い合わせはこちら

キャリアサポート CAREER SUPPORT

人材こそ最大の資源と考える当社は、採用と教育、つまり社員の採用や社員キャリアをサポートすることをたいへん重要視しています。
ここでは教育研修と評価システム・キャリアパスなどについてご紹介します。

教育研修 TRANING AND DEVELOPMENT

何をやりたいのか?それは何のためか?まず問います。

そしてそこがはっきりしたら、今の自分を客観的に分析し、どんなセンスやマインド、能力がどれくらい不足しているのか、それらをいかにして獲得したらいいのか、それらを獲得したらどうなのるかを想像してもらいます。 そう、私たちどもの教育研修のはじまりは、自分で気づくことなのです。 そして自分で力をつけようとすること。そこが一番大事であり、それこそ真の教育だと思っています。 だから、やるべきことをきちんと理解して、やる気と情熱をもってそれに取り組み成果が出そうな人を私たちは全力でサポートします。 そういう人なら社内外の研修への参加や参考図書の購入、クラブ体験など自分がやりたいと思ったことは何でもできます。

評価システム EVALUATION SYSTEM

半期に一度の評価ミーティングで自分の評価を確認します。

このときにはまず、
(1)これまでの自分の役割・目標
(2)それに対する自己評価
(3)今後の計画・目標
(4)特別テーマ(*「例えば身につけたい能力は何か?」「クラブビジネスジャパンの正社員とは?」など毎回テーマが変わります)
をプレゼンテーションしてもらいます。
それに対して、話し合いにより、報酬やポジション、役割などを決定します。
ここでは実績や努力に対して賞賛もしますが、できていないことやろうとしないことがあれば今後の成長を期待して、ネガティブフィードバックもします。

キャリアパス CAREER PASS

個人のキャリアイメージを尊重し、サポートします。

入社3年目にリーダー、5年目にマネジャー、10年目には経営幹部というキャリアイメージがありますが、実力があればこれらは関係ありません。
実際入社1年目の終わりにリーダーやマネジャーになっている社員もいます。
要は、自分がどうなりたいかをしっかり認識することが大切で、後はそこに向かって走って結果を出すことが大事ということです。
自分の道は自分で切り開くのです。
会社はそのためのサポートはしますが、予め道を用意することはしません。